ドックフード【アイムス】の評判、口コミを徹底調査!アイムスの評価とは?

アイムス

 

アイムスのドックフードは、
『ウンチが健康的になった』
『毛艶が良くなった』
『理想の体重になった』
このような口コミが多いドックフードです。

 

そして愛犬の年齢に合わせてドックフードの種類も分かれているので、年齢にマッチした栄養を与えることができます。

 

アイムスの商品とは?

 

12か月までの子犬用

アイムス
【子犬用 チキン小粒】
12か月までの子犬用のドックフードの特徴は、
・健康な免疫力を維持
・健康的な脳の発達をサポート
・健康的な腸内環境
・健やかな皮膚と毛並みを作る
・健康的な筋肉の発達を助ける
・健康的な骨格を作る
・歯の健康維持
など、子犬にとって必要な栄養が詰まっているので、子犬の成長をサポートしてくれます。

 

子犬はとても早く成長するので健康的に発育するためにも栄養価の高いドックフードが必要です。

 

そんな子犬の為に高い栄養価の原材料が豊富に使用されています。

 

成犬用1歳以上

アイムス
【健康維持用 チキン小粒】
成犬用1歳以上のドックフードの特徴ですが、
・健康的な消化吸収
・健康な免疫力の維持
・体重維持をサポート
・歯の健康維持
・健康な皮膚、毛並みを作る

 

成犬になるととても活発になりますよね。

 

なんでしっかりと栄養を摂取しないといけません。そんな成犬の特徴に合わせたドックフードになっています。

 

シニア犬7歳以上/11歳以上用

アイムス
【7歳以上用チキン小粒】
このドックフードの特徴ですが、
・関節の健康維持
・健康な体重維持を助ける
・歯の健康維持
・健康な免疫力の維持
・健康な皮膚や毛並みをサポート
・健康的な消化吸収

 

【11歳以上用チキン小粒】
・健康な免疫力の維持
・関節の健康維持
・健康的な消化吸収
・健康な皮膚、毛並みをサポート
・歯の健康維持
・心臓の健康維持

 

シニア犬になると人間と同じで体が衰えてくるのでしっかりと健康をサポートできる栄養素が必要です。

 

そんなシニア犬に合わせた栄養素が配合されているドックフードです。

 

このようにドックフード【アイムス】は年齢に合わせて選べるので、年齢に合った栄養を与えることができます。

 

【アイムス】ドックフードの評判や口コミは?

アイムスのドックフードの口コミをピックアップしてみました♪

 

アイムス成犬用1歳以上チキン小粒の口コミを集めています。

 

ウチの犬はアレルギーで体にブツブツが出来ていて、いつも痒そうでした。病院にも行ったのですがなかなか治らず、出来ることは全部やろうと思いこのフードに変えたところ、ブツブツがなくなりました!
犬も美味しそうに食べているのでよかったです。今まで急にフードを変えるとお腹をこわしていたのですが、このフードはお腹をこわしませんでした。

 

フードは同じ物を継続しない方がアレルギーのことを考えると安心だと以前聞いたので手頃な価格と商品説明からアイムスの3種類を交代で利用しています。
1〜6歳はチキンだけ小粒ですがサイズは1cm弱で他は1cm強で差はほとんど感じません。
ペットショップで初めてドッグフードを購入する際に店員さんが教えてくれた、成分表は多い順から書かれているので、購入に悩んだら価格ではなく成分表を見れば良いというのも参考になっていて、この商品の原材料ははチキンが最も多いです。
前のパッケージと内容がどのように変わったのか一見してはわかりませんが、喜んで食べています。

 

コストコでいままで買ってましたが…
届けてもらってこの値段なら、こっちが安いーーーーーー
ので、これからお世話になります。

 

価格は安めで、品質がいいので毎回買っています。犬も好んで食べるし、体調もいいです。

 

うちの3頭のワンコ、大好きアイムスで、いつも、パクパク食べてます。

 

14才になる愛犬のため定期購入しています。アイムス以外はほとんど食べさせていません。糞の匂いがあまり臭くないのがいいです。重いので配達は助かりますよ。

 

アイムスのドックフードは口コミでも評判は良いようです。

 

しかし、飼い主さんとしては愛犬により良いドックフードを与えてあげたいものですよね。

 

アイムスのドックフードも愛犬の健康にとって最適なフードだと思いますが、『他にも愛犬の健康に良いものがあるのでは?』と思いいろいろ調べてみました。

 

私が調べてみた結果、『カナガン』というドックフードも大人気のようで、非常に気になったので【アイムス】と【カナガン】のドックフードの原材料を見てどっちがおすすめなのかを比較してみました♪

 

大人気の【アイムス】と【カナガン】のドックフード、どっちがおすすめ?

 

大人気のドックフード【アイムスドックふフード】と【カナガンドックフード】を比較してみました。

 

アイムスドックフードを聞いたことや使ったことのある飼い主さんは多いと思いますが、カナガンドックフードの実力とはどんなものなのでしょうか?

 

この2つを比較しておすすめのドックフードを発表します。

 

アイムスドックフードの特徴

 

アイムスドックフードはお店でも買えますし、楽天やアマゾンなどからも手軽に購入できるフードです。

 

かさ増し0で高い栄養価がある!と評判のフード。

 

チキンなどの動物性たんぱく質を豊富に配合しているので犬にとって必要な栄養を摂取することができます。

 

【原材料】
家禽類(チキン、ターキー、他)、トウモロコシ粉、粗びきコムギ、動物性油脂、乾燥ビートパルプ、粗びきグレインソルガム、粗びきオオムギ、鶏エキス、乾燥卵、発酵用乾燥酵母、フラクトオリゴ糖、亜麻仁、食塩、ビタミン類(E、C、A、パントテン酸カルシウム、ビオチン、B1、B12、ナイアシン、B2、イノシトール、B6、D3、葉酸、塩化コリン)、ミネラル類(塩化カリウム、炭酸カルシウム、ヘキサメタリン酸ナトリウム、硫酸第一鉄、酸化亜鉛、硫酸マンガン、硫酸銅、酸化マンガン、ヨウ化カリウム、炭酸コバルト)、L-リシン塩酸塩、DL-メチオ ニン、酸化防止(ローズマリー抽出物)

 

【成分】
たんぱく質25.0%以上 脂質14.0%以上 水分%10.0%以上 粗繊維4.0% 灰分9.9%以上 オメガ6脂肪酸1.5%以上 オメガ3脂肪酸0.15%以上

 

 

カナガンドックフードの特徴

カナガンドックフードはグレインフリー穀物不使用のドックフードです。

 

無添加で人間でも食べれる食材のみを使用して作られています。

 

カナガンドックフードも新鮮なチキンを主原料として作られています。

 

【原材料】
骨抜きチキン生肉26%、乾燥チキン25%、サツマイモ、エンドウ豆、ジャガイモ、エンドウタンパク、
アルファルファ、鶏脂3.1%、乾燥全卵3.1%、チキングレイビー1.6%、サーモンオイル1.2%、ミネラル
、ビタミン(ビタミンA 16,250lU、ビタミンD3 2,400lU、ビタミンE 240lU)、グルコサミン1000mg/kg、
リンゴ、ニンジン、ホウレンソウ、オオバコ、海藻、フラクトオリゴ糖、コンドロイチン700mg/kg、カモミール
、セイヨウハッカ、マリーゴールド、クランベリー、アニスの実、コロハ

 

【成分】
粗たんぱく質33.00%、脂質17.00%、粗繊維3.50%、粗灰分9.00%、水分8.50%、オメガ6脂肪酸2.80%、
オメガ3脂肪酸0.90%、カルシウム1.86%、リン1.42%、代謝エネルギー約361.25kcal/100g

 

 

アイムスドックフードとカナガンドックフードを比較した結果

アイムスドックフードにはチキンやターキーなどが原材料で使用されていますが、トータル的に見るとそこまで栄養価の高いフードには見えません。

 

犬にとって消化吸収しにくいと言われているトウモロコシなど穀物も使われています。

 

反対にカナガンドックフードは、新鮮な動物性たんぱく質はアイムスよりも豊富に含まれていますし、グレインフリー(穀物不使用)。

 

野菜やハーブなどもバランスよく含まれているので、犬の健康をしっかりとサポートしてくれます。

 

さらに人間でも食べれる原材料しか使用されていないので安全面も抜群!

 

今回アイムスドックフードとカナガンドックフードを比較した結果、おすすめできるフードはカナガンでした♪

 

カナガンドックフードの詳しい詳細が気になる方はドックフードおすすめランキングをご覧になって下さい^^